メニュー

冬の乾燥に備えましょう

[2018.09.21]

最近ドラッグストアにおいて、よく角質ケアの商品を見かけます。

huro角質ケアに対してナイロンたわしや軽石を使用する患者さんが冬場は特に多くなりますが、ナイロンたわしや軽石の使用は皮膚を傷つける恐れがあり危険です。

かかとなどの角質化して固くなっているところは、冬場の乾燥が加わることで、ひび割れを作ってしまう可能性が高いので、入浴後の保湿クリームやローションを塗り、ひび割れを予防していきましょう。

これから徐々に寒くなっていくので、冬の乾燥に備えて今の時期から保湿クリームを準備しておくことが大切です。
冬場は夏に比べると入浴時間も長くなるので足の乾燥やひび割れがないかなど自分の足を観察しましょう。

看護師

HOME

スマートフォンに対応しています。

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME